ごあいさつ


代表取締役社長 槙島 廣太郎

私たち森乳業は、120年を超える歴史の中、常に時代の流れを吸収しながら飲料製品を通し、「健康とおいしさ」をお届けすることで、地域社会に貢献する企業を目指してまいりました。
健康な心とからだづくりに役立つ、栄養バランス豊かな牛乳・乳飲料・果汁清涼飲料は、子どもたちだけでなく、大人にとっても大切な元気のもとです。
森乳業は、いまもこれから百年も変わることなく、その元気のもとを毎日つくり、お客さまにお届けします。
そして、お客さまのニーズに的確に対応した製品の開発と、時代や環境に適応した設備の導入を継続的に行い、「健康とおいしさ」という価値の創造にチャレンジしていくことが、私たちに与えられた使命と考えております。

「わたぼく」とは?

「WATABOKU・わたぼく」は、1992年に森乳業の統一ブランドとしてスタートしました。
学校給食の栄養士さんのアイデアをもとに開発されたヒット商品『わたしとぼくのコーヒーミルク』(発売当時の名称は「わたしとぼくのコーヒー牛乳」)の、『わたしとぼく』を縮めて『WATABOKU・わたぼく』ブランドが誕生しました。

会社概要